メッセージ頂きました
りえこさん
大量のオムツ類をありがとうございます。
これでオムツの心配なく存分にオムツを使うことができとても助かっております。ほんとにすごい量なんでびっくりしました。よく集まりましたね。これからもずっと応援していてください。
本当にありがとうございます。
オムツをDAIYA DAM(身体障害者施設)へ
Daiya Dam(Daiya=親切、Dam=贈り物)コルカタ(旧カルカッタ)にあるマザー・テレサ関連施設の一つハンディキャップの子どもたち30名位が入所している。
1階は自分で歩行し食事のできる子ども、2階は重度の障害を持つ子どもで、様々なリハビリを中心に生活をしている。
50年前、インドのコルカタは「地球上で最も劣悪な居住地帯」と言われていた。200万人が路上で暮らし、病気や栄養失調に苦しむ人々が街中にあふれていた。
当時この街で貧しい人や病人、孤児、道端で命が尽きようとしている人を救う活動をたった一人で始めた女性。
それがマザー・テレサだった。彼女が亡くなってからもその意思や活動は、世界中の多くの人々によって現在も受け継がれている。
2006年2月、コルカタにあるマザー・テレサ関連施設への取材を行なった。
その際、Daiya Dam(10歳前後のハンディキャップのある子どもたちが入所している施設)で渋谷さんという日本人女性と出会った。
彼女は、Daiya Dam へボランティアとして関わるようになって13年だそうだ。この施設には、筋ジストロフィーをはじめとし、進行性の病気を抱えている重度の身体障害児が入所している。手も足も言語にも障害を抱えている。全介助が必要な子どもたちだ。
取材を続ける中で最も不足しているのは「おむつ」であることが分かった。
排泄の介助の為には、日本製のオムツが肌にやさしいという。2006年8月現在、オムツの在庫は0になったそうだ。少しでも早くオムツが欲しいという。Daiya Dam・・・その名前は、ダヤ(親切)ダン(贈り物)という意味である。
日本から海を渡ったその先、インドへオムツを送ろう!

オムツの配送先問合せ事務局 info@riexpress.jp


オムツを送ろう 人間の怖さも受け止めた上で、やっぱり人が好き スプートニックインターナショナル 骨髄バンク 骨髄バンクコミュニティ

RIEXPRESS - Rieko Hiramatsu Website
Copyright (C) 2010 Rieko Hiramatsu. All Rights Reserved.